今野清志 緑内障改善エクササイズ

今野清志の「改善率90%以上の緑内障改善エクササイズ」

「改善率90%以上の緑内障改善エクササイズ」の作者・今野清志氏

 

 日本リバース 目の美容室院長 今野清志 氏

 

 「改善率90%以上の緑内障改善エクササイズ」の作者・今野清志氏は、東京都日本橋で目の美容室「日本リバース」を起業され、とりわけ、力点を置いている目の施術においては、全国各地から3万人を上回る患者さんが訪れ、視力回復率90%以上の実績があります。

 

 今野清志氏は、中医学の手法による十四経絡療法という体の施術に関する研究を深めていましたが、来院した患者様の中で網膜色素変性症のため視力が0.01しかない患者様がおられ、このことが目を治療する方法の研究に専念していく契機になりました。

 

 網膜色素変性症そのものは、今もって失明原因の3位(13.5% 2007年統計)を占める難病です。ところが緑内障はそれより失明原因率が高く、2002年以降の統計調査では、それまでの糖尿病性網膜症(20%)を抜いて1位(24%)になりました。

 

 緑内障を放置していると視野欠損が進行し、急性を除けば10年から20年の長い月日を経って失明に至ります。

 

 大勢の方が行う目の治療としては、眼圧を低下させるために眼科で処方してもらう点眼薬を用います。それでも難しい場合にはレーザー手術などを勧められるのですが、数年で眼圧が手術前にもどってしまったという例をよく聞きます。

 

 これらに関しては西洋医学の手法に因る対症療法ですが、今野清志氏の得意分野の中医学の方法では、症状の根本原因に効果的な治療方法を追求していきます。

 

 そのため、緑内障は目の病気ですけれども、今野清志氏は多方面にわたる研究を重ねていく中で、自律神経、臓器との関係は勿論のこと、全身をトータルしてケアすることが本当の目の症状改善に繋がることを探り当てました。

 

 改善方法を特定した今野清志氏は、早速患者さんの中から視力0.01以下の方に施術を行なったところ、たった1度の施術で、これまで見えなかった5メートル先の時計が、即座に「時計が見える!!」とおっしゃったそうです。その後も施術を続け、この患者さんは0.01以下の視力が0.5まで快復しました。

 

 こうして完成した「改善率90%以上の緑内障改善エクササイズ」は、6歳の子どもさんから88歳のご高齢の方にも実践して頂ける、とても簡単な方法です。

 

 エクササイズのやり方は、監修されたDVDを参照しながら実践することができるので、自宅で都合に合わせて実践することが出来ます。

 

 

「改善率90%以上の緑内障改善エクササイズ」の効果

 

 かつては緑内障と申しますのは、比較的高齢者の方の疾病というイメージでしたが、このところの傾向としては、現役世代の若い方の発症もめずらしくなくなり、若年齢化の傾向が見られます。

 

 その理由として、多様なことが考えられますが、その一つには生活スタイルにおける目の酷使と、ステロイド剤に因る薬害を、今野清志氏は指摘しています。

 

 目の酷使ということでは、家庭や職場にパソコンが行き渡り、1日の大部分をパソコンの前で過ごす方が増えて、以前からは想像できないほど、目を使い過ぎる日々を過ごしています。

 

 ステロイド剤の薬害としては、例えばアトピー性皮膚炎・アレルギー性鼻炎・花粉症などの社会的な増加にともない、ステロイド剤を利用する例が増えており、ステロイド剤の使用から現実に緑内障になるケースが伝えられているのです。

 

 このような、現代人を取りまく社会変化の傾向にも関わらず、いまだに点眼薬と手術しか勧めることができない西洋医学は、全く実情に追いつけていないというのが現状です。

 

 今野清志氏が確立した「自宅で出来る目の改善法」は、その速効性が評判になり、当時「マキノ出版」から取材を受けて特集が組まれたのを機会に、購読者からの要請が強く、マキノ出版本社ビルにて2009年12月に「セミナー」が開かれました。

 

 2時間の短いセミナーではあったものの、27名中24名の方が、たった1度のモニタリング実践で、目の機能が改善されたことを実感され、大成功を収めました。

 

 「改善率90%以上の緑内障改善エクササイズ」は、他に一切お金をかけることなく、特別な道具やテクニックも使うことなく、緑内障を改善することができます。

 

 

「改善率90%以上の緑内障改善エクササイズ」のサポート体制など

 

 統計調査によりますと、失明要因の1990年調査結果では、1位が糖尿病性網膜症(18%)、 2位が緑内障(13%)、※このとき網膜色素変成症(11%)が4位でした。

 

 その10年後の、2002年の調査結果では、1位が緑内障(24%)、2位が糖尿病性網膜症(20%)、 3位に加齢性黄斑変成症(11%)、 4位が網膜色素変成症(11%)という様に、今や緑内障が糖尿病性網膜症を抜いて失明原因の1位となっています。

 

 5年後の2007年調査においても、1位が緑内障(20.9%)、2位が糖尿病性網膜症(19%)、 3位に網膜色素変成症(13.5%)という結果ですから、以前として緑内障は失明原因のトップになっていると判定できます。

 

 今野清志氏により監修された「改善率90%以上の緑内障改善エクササイズ」は、ただ単に目の部分ばかりに注目するのではなく、その根本原因を身体全体に焦点を合わせています。

 

 身体全体の血流障害が起こることにより、目の周囲の眼筋や網膜・視神経が弱くなり、房水のバランスを崩して眼圧が高くなっていきます。眼圧が高くなると視神経を傷つけ、視野が狭まっていくことになるのです。

 

 これによりおわかり頂けますように、エクササイズによって体全体の血行障害を正常化することにより、緑内障を改善していくのです。

 

 

■ マニュアルご購入後のサポート体制

 

 マニュアルご購入後、万が一6カ月経過しても緑内障が全く改善されなかった場合は、全額返金保証を受けることができるほか、実践する上での不明な点は30日間回数無制限のメールサポートを受けることができます。詳しくは販売サイトをご覧ください。

 

 


  

  

  

  

  

  

  

  

  

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